1級 シャトー・ラトゥール (Chateau Latour )
セカンド:レ・フォール・ドゥ・ラトゥール(Les Forts de Latour)
1級 シャトー・ラフィット・ロートシルド (Chateau Lafite-Rothschild )
セカンド:カリュアド・ド・ラフィット・ロートシルド(Carruades de Lafite Rothschild)
1級 シャトー・ムートン・ロートシルド(Chateau Mouton-Rothschild )
セカンド:ル・プティ・ムートン・ド・ムートン・ロートシルド(Le petit Mouton de Mouton Rothschild)
1級 シャトー・マルゴー(Chateau Margaux )
セカンド:パヴィヨン・ルージュ・ド・シャトー・マルゴー(Pavilllon Rouge de Chateau Margaux)
シャトー・オー・ブリオン(Chateau Haut-Brion )
セカンド:ル・バアン・オー・ブリオン(Le Bahans Haut-Brion)→2006年まで
2007年以降は、名称が変わり、クラレンス・ド・オー・ブリオン(Le Clarence de Haut Brion)
演奏の模様は下記をご覧ください。今年の高松でのコンクール出演の模様です。
http://www.youtube.com/watch?v=1IbUMti-t6g
音楽に縁のない私はあまり音楽のことはわかりませんが、富田さんはとても気さくで背が高くて明るくてきれいでとても魅力的な方でした。
そこでコンサートの告知です。
この夏、8月24日からピアノ以外の楽器の奏者も招いて日本の佐賀県、大阪府、東京都でもコンサートをされるという事なので是非この機会お見逃しなく。詳しい事は下記のサイトでお確かめください。
http://shuri.blog.so-net.ne.jp/2010-07-15
音楽って専門的なことはわからないけれど、聞いているだけで気持ちがやわらかくなったりドキドキしたり悲しい気分になったり、晴れやかな気分や寂しい気分、リラックスできたりと不思議な力を持っていて、私の生活にはなくてはならない存在です。
富田さん、南仏から応援しています。
インは昨日で、自主公演のオフも明日で終わり、1ヶ月弱の今年のアビニヨン演劇祭も幕を閉じます。
今年は妊婦と言うこともあって、あまり堪能できませんでしたが、それでも何とか1公演だけ行ってきました。
夫とその友人と見たのはなんと日本の劇団の公演。やっぱり彼らは日本好きです(笑)
to R mansionという名の劇団で、パントマイムやアクロバットなダンスなどをユーモアいっぱいに表現するパフォーマンスユニットです。
私は全然知らなかったのでですが、日本でも色々活躍されているようです。
アビニヨン市内のとある小さな劇場でしたが、お客さんも結構入っていて、内容もとても楽しめる物でした。
一人の女性がフランス語を話せるので彼女がしゃべりを担当。狭いステージいっぱい使って踊ったり走ったり。フランス人でも問題なく楽しめるないようでした。
賞味50分弱とちょっと短すぎるのが残念でしたが普段こういった劇やパフォーマンスを見ない私たちも大満足な一日でした。
来年はもう少し演劇祭を堪能できたら言いなぁと思います。
to R mansionのHPはこちら → http://to-r-m.hp.infoseek.co.jp/index.html
彼らのブログはこちら → http://to-r-m.jugem.jp/




